制作実習

作業着。

作業着。

塾生の作業着を、ユニフォームにした方がいいんじゃないですか? 毎年のようにスタッフから上がってくる意見だ。まず...
考えろ。

考えろ。

先日の休憩時間に耳にした、熟練スタッフと新米スタッフの会話だ。 今回の板接ぎ、なんでこんなに巾が広いの?
秋深し

秋深し

季節外れの台風に翻弄された週末でしたが、 皆さまのところでは大丈夫だったでしょうか。 高山ではこの週末に 各地...
図面以上のモノを作る。

図面以上のモノを作る。

制作実習の現場では、板矧ぎ前の色合わせの作業が続いています。 色合わせの作業って言葉で説明するのも難しく、経験...
この春から。

この春から。

この春から、5名の新入生を迎え入れた。 海外で建築に携わっていた。 林業を学んできた。 海外でフリーランスとし...
最後の壁。

最後の壁。

「力不足で発表に間に合わなくてすいません。完成まで、あと1週間ください」 中級生の「椅子の課題制作」発表の日の...
柾目を使う理由。

柾目を使う理由。

工房では、木製ペンケースの組み立てに入っています。 このペンケースのフタと底板には、 訳あって柾目の板を用いて...
早く、正確に。

早く、正確に。

工房では、朝から初級生ふたりで“ダボ打ち”の作業が始まりました。 そこへ、スタッフがやって来ましたよ。
最後まで。

最後まで。

工房では、板組の箱の制作が進んでいます。 組立を終え、仕上げ工程に入っています。完成して納品まであと少し。最後...
たくみ塾の木工修業

初日から。

木工経験ゼロの新入生たちが、今日から制作実習の現場に入っています。
たくみ塾の木工修業

木工未経験からのスタート。

“森林たくみ塾への入塾にあたり、木工の経験は必要ですか?” という質問をよく頂きます。森林たくみ塾はモノづくり...
お客さんを想像しながら。

お客さんを想像しながら。

工房では抽斗の制作が追い込みに入っている。 棚に収まる抽斗の組み立てが終わり、塗装を待っていた。 この製品は、...
この春から先輩。

この春から先輩。

4月に新入生を迎え入れると、晴れて先輩となる26期生の面々。ぜひとも先輩としての風格を滲ませてほしいものだ。
ホオを抽斗の側板に用いる

無垢材を適材適所に。

制作実習の現場では、棚に収まる抽斗の加工に入っています。 加工を担当する中級生のSくんも、今回がはじめての抽斗...
最後まで、気を抜かずに。

最後まで、気を抜かずに。

制作実習の現場では、棚の加工も佳境に入ってきました。 通しホゾの後処理に手間がかかるのですが、ひとつひとつ丁寧...
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