【ブータン・プロジェクト】現地マネージャーからのメール。
ブータン側の実施主体であるCPAのプログラムマネージャーTshering Wangchenさんからきたメールで、斎藤くんに対してとても高い評価をしてくれています。嬉しいことです。 ...
ブータン側の実施主体であるCPAのプログラムマネージャーTshering Wangchenさんからきたメールで、斎藤くんに対してとても高い評価をしてくれています。嬉しいことです。 ...
日本からブータンまでの直線距離はおよそ4千数百km。やはり相当の距離です。おまけにヒマラヤ山麓の内陸国。なので、現地に必要な木工用大型機械を届けようと思ったら並大抵なことではありま...
斎藤くんがブータン出発前に森林たくみ塾で準備していったのが、彼のアイディアによる「フレーム・スツール」です。 最初につくる作品として、あまり難しくならいようできるだけシンプルな構造...
日本の人口が減少局面に入ったことで、全国の自治体にとっては観光客誘致よりも、移住・定住促進が重要な課題として浮上してきているようです。 移住・定住というと、早期退職した中高年が悠々...
ブータンで活躍する斎藤くんから、 現地報告が届きましたよ。 2016/6/19 現地報告5 稜君からの報告です。 皆さま、こんにちは。 現在カーペンターグループは、お香のケースを作...
ブータンに到着してから4日目で、もうクラスを始めた斎藤くん。なんとも頼もしいことです。(写真左が斎藤くん) 木材はブルーパインと呼ばれる針葉樹材。画像を見る限りでは、白くて綺麗な木...
ブータンの薬物依存を克服した若者に、木工技術を伝えて社会復帰の後押しをしてくれませんか。 知人からのそんな1通のメールが全ての始まりでした。 「幸せの国」のイメージが先行するブータ...
ブータンで活躍する斎藤くんから 現地報告が届きましたよ。 2016/6/14 現地報告4 稜君からの報告です。 こんにちわ。 ワークショップはお土産物を制作するグループと、スツール...
初級生の森林実習も2日目。午前中は、宿となる“木の文化共生創造館”の広い庭の手入れを行ないました。 午後からは、移植活動です。 森林たくみ塾では、NPOドングリの会の苗畑を管理して...
森林たくみ塾では、ものづくりを学びに来た塾生たちに、“つくっているだけでいいのだろうか?”という質問を常に投げかけている。それは、森林たくみ塾がモノづくりを教えるだけの場ではないか...