【公開講座】デンマークのキャビネットメーカーたち
日本の文化や伝統、木工技術に高い関心を抱いている海外のアーティストは多いですね。そして、デンマークの木工家Rasmus Fenhann氏は、今回3回目の訪日となる、大の親日家。今回は、デンマークで活躍する木工作家たち総勢...
日本の文化や伝統、木工技術に高い関心を抱いている海外のアーティストは多いですね。そして、デンマークの木工家Rasmus Fenhann氏は、今回3回目の訪日となる、大の親日家。今回は、デンマークで活躍する木工作家たち総勢...
デンマークのアーティストRasmus Fenhann氏が、 仲間たちとともに日本に来るそうです。 一昨年お越しいただいたときにも、仕事ぶりを見せていただきましたね。 海外の独特なセンスにも、日本の職人につながる繊細さを見...
9/30に大阪で入塾説明会を開催しました。 5名の方にご参加いただきましたが、 モノづくりの道に踏み出すと 決めている方は少なかったですね。
最近は、 高校生からの資料請求や 見学にお越しいただくことが 多くなりました。 若いって強みです 頭で覚えるのではなく 体で覚えるのが職人の世界です。 頭が硬くなる年齢では、 体で覚えることには苦労するようです。
今月は、 東京会場・大阪会場で入塾説明会を開催しました。 いろんな質問をいただきましたが、 「40代ではだめなんですか?」 という質問を頂きました。
8月は、東京会場・大阪会場で 入塾説明会を行ないました。 昨日の大阪会場は少ない参加者でしたので、 かなり深いところまで 個別にお話をさせて頂きました。 先日のブログでは、 たくみ塾の受験対策についてお話ししましたね。 ...
先日は、 高校生が見学にいらっしゃいました。 その時に、 「過去問題はいただけますか?」 という質問をいただきました。 高校生に対しても 大卒レベルの筆記試験がありますので、 受験対策を聞かれたわけですね。 点数では合否...
今日は、 神奈川県のとある自治体より、 共有林を管理する森林組合の皆さまに 視察にお越しいただきました。 森とつながるモノづくりの事例として、 オークヴイレッジが取り組んでいる NEO WOODS HAMADA WOOD...
木工転職セミナーを開催しました 高山での開催にもかかわらず、 遠方より3名の方にご参加いただき、 木工転職セミナーを開催しました。 それぞれに目指す木工は違いましたが、 はじめの一歩を踏み出す決心が ついたでしょうか? ...
モノづくりを始めるなら、一年でも早く始めたほうがいい。 年々、年齢層が上がっている塾生たちを見ていると、5年前に踏み出していれば彼も、もっと実力がついただろうになぁと残念に思うこともある。 誤解を承知で大雑把に話をすると...
クラフトフェアまつもと ┗http://matsumoto-crafts.com/craftsfair/ ■5/28(土)~29(日) ■あがたの森公園 長野県松本市県(あがた)3-1-1 全国各地で開催されるクラフトフ...
ようやく新年度の募集要項が確定しました。 ┗http://bit.ly/takumi-bosyuu 資料請求をいただいた方には、お待たせしました。 改めて資料請求をする方は、以下のリンクからお申し込み下さい。 ┗http...
あなたが小学校の頃に描いていた夢を覚えていますか? ここに辿り着いた方は、 「大工さんになりたい!」 「何かを作る人になりたい!」 「職人になりたい!」 という夢を思い描いていたのではないでしょうか? その夢は、今、どこ...
今日は卒塾式の日。25期生2名を送り出しました。 佃塾長より、式辞。 私達がよく使う”守・離・破”ということばは、 こんな短歌から来ています。 —————...
世界一豊かな日本の木の文化、その自然の力と先達の知恵を探り、これからの「木の文化」を考えます。 歴史と環境の中で、木の長所・短所をとらえ直し、都市生活の中で「森」「木」「生命」「住」~木のある暮らしを探ります。 ■「あら...
「100年かかって育った木は100年使えるものに」という合言葉で、持続可能な循環型社会を「木」という再生可能資源で実現しようと提案し続けている、オークヴィレッジの総合展示会「木と住まう。」が開催されます。
新年 あけまして おめでとうございます。 一年の計は元旦にあり といいますね。 皆さんの今年の計画は、 如何ですか? 年始に「今年こそは!」 と意気込むもの 年末に「今年も~_~;」で 終わってしまっていませんか? 漠然...
来年のことを言うと鬼が笑うというが、さすがに年の瀬に至る今なら、鬼も笑うまい。 来年には、卒塾生たちが一同に集う会を開こうと計画している。 オークヴィレッジの設立メンバーでもあり、森林たくみ塾では設立時から師範として厳し...
先日開催したシンポジウムですが、新聞の記事に掲載いただきました。 ■岐阜新聞
木工房ようび・大島さん(左)。 独立後の5年間で設計した椅子の種類100種類。 素材は地域で生産されるヒノキ材を主に利用。 来年には現在8名のスタッフを10名に増員するんだそうで、 成長に留まるところなし。 今週は3泊4...