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追加募集のご案内。
今ならまだ4月スタートできます。
今年こそは木工を始めませんか。

今の仕事に、満足していますか?


小さい頃からモノづくりが大好きで。 モノづくりを仕事にしたくて。

モノづくりの世界での活躍を夢見て、 建築や電気の世界に就職したけど、 建築模型の作成や、 ディスプレイ相手の設計図面の制作ばかり。
モノづくりの世界に進んだはずなのに、 モノを作っている実感が得られないままに、 違和感を感じながら仕事をしていませんか?


家具職人になる道を切り拓く。


自分の手で作る実感を得られることをシゴトにしたい。
モノを作る実感をダイレクトに味わいたい。
自分のアイデアを自分の手でカタチにしたい。
自分が手掛けた作品をお客さんに喜んでもらいたい。
木という素材の持つ魅力が好き。

そんな思いを抱いて、大学の建築学部から、大手ハウスメーカーから、地方の設計事務から、家具職人の道へ踏み出すべく、森林たくみ塾の木工修業に臨む人が増えています。
その一人が、2010年入塾・21期生の平井健太さん
在塾中に取材を受け、Alterna2011年10月号に掲載された彼の取材記事を見て下さい。




森林たくみ塾での木工修業


入塾まで木工経験はまったくなかったという平井さん。
講座で学んだことはしっかりと自分のものとして落とし込み、使ったこともなかった手工具を、自らの手の延長として使いこなすようになるまで、日々の練習を怠らず、



手工具を使いこなすために。

まとめのノートには、日々の実習内容をしっかりとまとめ、





制作実習の現場では、メキメキと腕を上げ、





2年間で、小物から家具までを手がけるまでに成長。





2年間の木工修業を経て、晴れて卒塾の平井さん。




森林たくみ塾から、アイルランドへ


平井さんは卒塾後、 アイルランドのJoseph Walsh Studioに就職をします。
見習いではなく、初日から即戦力の家具職人として活躍するのです。





一時帰国の折り、あちらでの仕事ぶりを見せてくれました。




モノづくり+地域再生の木工


2016年に帰国後、奈良県川上村に地域おこし協力隊として赴任。





そして、Studio Jigを開業し、家具作家として活躍を始めました。
そして、アイルランドで身に付けた技と吉野杉の魅力をふんだんに活かした座椅子が、国際家具デザインフェア旭川初出品でブロンズリーフ賞を受賞しました。





高いレベルで家具づくりに携わりたいという自らの欲求と、地域産材を活用して川上村の活性化に貢献したいと言う欲求を満たすべく、これからもさらなる高みを目指していくことでしょう。


森林たくみ塾、そして卒塾生たち


森林たくみ塾は、持続可能な社会の実現を目指すオークヴィレッジ・グループの一員として、モノづくりと森づくり、そして人づくりを事業の柱としています。
1991年の開塾以来、250名の木工職人を育成し、世に送出してきました。
そのうち3/4に上る卒塾生たちは今でもモノづくりの世界で活躍しています。



森林たくみ塾生の卒塾後の活躍ぶり。



モノづくりのチカラで社会をより良くしていく、社会事業家ともいうべき人材も羽ばたき始めました。





彼らに言えるのは、森林たくみ塾の木工修業で「モノづくりの技と知識」を身に付けただけでなく、自らの道を切り拓く術を身に付けているということ。
他の木工塾にはない、現場で学ぶ実践教育を特徴としているからこそ、即戦力の木工職人として活躍できるだけの実力を身に付けて、社会で活躍していけるのです。



次は、あなたの番です


初めは皆んな素人、木工経験なんて全くないところからスタート。
必要なのは、意気込みと自らの可能性に賭けるチカラ



まずは、資料請求からはじめの一歩を踏み出してみませんか?

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訳あって、少し下の方にあります。















































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