森林たくみ塾とは

オークヴィレッジ・グループ

 オークヴィレッジ・グループ

オークヴィレッジ

オークヴィレッジ (1974年創設) は、設立当初から「100年かかって育った木は100年使えるものに」という合い言葉で、「木」という再生可能資源で持続可能な循環型社会を実現しようと提案し続けています。また「お椀から建物まで」という創設当初のモットーは、最近では「携帯ストラップから大型建造物まで」と幅を広げています。また「子ども一人、ドングリ一粒」のモットーで、育林を中心とした環境活動にも「NPO法人ドングリの会」を通じて貢献すべく活動しています。≫https://www.oakv.co.jp/

正プラス

「人類にとっても、地球環境にとっても『正にプラス』になる企業の在り方はある」という信念のもと「正プラス株式会社」は出発しました。中でも人類の出発点である「森林」を大切にし、人類が今一番必要としている「癒し」をテーマとして樹木からの精油(アロマ)に注目し、日本の森から生まれたアロマ、yuica(ゆいか)を2009年に発表しました。そのアロマを原材料にした「香り製品」「入浴関連製品」「化粧品関連製品」を製造・販売し、オークヴィレッジの木製品とドッキングした展開も試みています。≫http://www.sei-plus.com/

NPOドングリの会

未来の子ども達にも緑豊かな住み良い地球を残そう。そんな想いからドングリの会は1981年、「子ども一人、ドングリ一粒」を合言葉に活動を開始しました。「好きな時に、好きな形で」これが会の合言葉。一言に「育林」と言っても、その工程は様々。どんぐり拾い、畑での育苗、山への植樹、下草刈り、除間伐、等々。広葉樹の森を作り出すという地道な活動は、会員をはじめとした多くの人たちに支えられ、今では山の人・海の人・街の人の交流の場となっています。中部地区では、企業と連携した「バットの森づくり」「MOKURINの森づくり」や、神通川の上下流域が連携した「飛越源流の森づくり」を行なっています。≫http://www.dongurinokai.or.jp/

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